
JAPONÉS
5.000 年
Kuniko Ikeda (2ºNI) / Japonés
五千年今だに君に恋してる
君の亡骸を抱き続け君の匂いを感じながら
五千年今だに君の口づけを想いながら
その口づけの味色あせない口づけの味
春が僕たちを守ったんだ
花のシーツで僕たちを覆いながら
秋は枯葉とともに
メランコリーな色とともにメランコリー
五千年時は止まったまま
時を超え時空を越える情熱
僕たちは出会うだろう
みんな君が愛されたことを知るだろう
その証
愛の紬のように
永遠を生きた君と一緒に
五千年今だに想いは残り続ける
幸せな捕虜愛の旅立ち
五千年今だに君は僕を受け止めている
砂漠の世界のようなその場所で
夏が過ぎ
さらに燃える君の頬
そして冬はその熱を保って
雪の影の下影の下
五千年今だに探し続け、失い続け
永遠の謎愛とその繋がり
Para que quede bien, no la he traducido literalmente.
No hay comentarios:
Publicar un comentario